2007年06月27日
幻の酒米『滋賀渡船6号』で仕込んだお酒
滋賀県が撮影舞台となった邦画『俺は、君のためにこそ死にに行く』 をPRする公開記念酒に
幻といわれる酒米 『滋賀渡船6号』 で仕込まれたお酒が
採用されました。
醸造したのは清酒 『旭日』 で知られる愛荘町の蔵本
『藤居本家』
渡船は、最高級の酒米 「山田錦」の親米で、
稲が倒れやすく、病虫害に弱いことから栽培が途絶えていた品種。
商品は藤居本家の公式webサイトから購入出来ます。
関連新聞記事:幻の酒米「滋賀渡船6号」今年も栽培/滋賀ブランド定着へ【近畿】(日本農業新聞公式webサイト)
2007年02月13日
近江今津 西友
今津にあるうなぎと川魚の専門店「西友(にしとも)」。
ここの「ひつまむし」はとくに有名で、最近では
京阪神などの遠方からわざわざ食べに訪れる人も増えているんだとか。
人気の秘密は創業以来、代々受け継がれてきたタレ。
炭火でじっくり焼いた香ばしさは絶品です。
ここの川魚料理はお土産や贈答用として買い求める人も多いのですが
とくにおすすめなのが「うなぎ茶漬」。

白焼きしたうなぎに山椒を加えてじっくり煮込んであります。
ほかほかのご飯にうなぎをのせれば、タレと山椒の香りが広がって
ひととき、贅沢気分を味わえること請け合い!
ちょっとフンパツして「自分用に」買って帰りたくなる味です。

写真は木箱(小)1575円。ほかにも(中)2730円、(大)3675円などがあります。
ここの「ひつまむし」はとくに有名で、最近では
京阪神などの遠方からわざわざ食べに訪れる人も増えているんだとか。
人気の秘密は創業以来、代々受け継がれてきたタレ。
炭火でじっくり焼いた香ばしさは絶品です。
ここの川魚料理はお土産や贈答用として買い求める人も多いのですが
とくにおすすめなのが「うなぎ茶漬」。

白焼きしたうなぎに山椒を加えてじっくり煮込んであります。
ほかほかのご飯にうなぎをのせれば、タレと山椒の香りが広がって
ひととき、贅沢気分を味わえること請け合い!
ちょっとフンパツして「自分用に」買って帰りたくなる味です。

写真は木箱(小)1575円。ほかにも(中)2730円、(大)3675円などがあります。
2007年01月11日
“三中井” オリンピア

彦根のキャッスルロードにある洋菓子の“三中井”(夢京橋キャッスルロード 店舗紹介ページ)
こちらが看板商品 『オリンピア』 (価格:1,575円)です。

シュー皮のような生地で、たっぷりの生クリームと黄桃、苺を包み込んであります。
三中井という名前、戦前大陸まで進出した三中井百貨店を連想させますが、お店はその血を受け継ぐ方が戦後(1954年)、創業されたそうです。
商品自体、一般的なロールケーキに比べてずっしりとした感じですが、三中井というブランドと、創業50年という歴史がさらに重みを感じさせてくれました。
2007年01月05日
“なか里”米粉のロールケーキ

平成18年度滋賀県産食材加工食品コンクールで最優秀賞を受賞した
『創作菓匠 “なか里” 米粉のロールケーキ』
米粉100%、滋賀県産コシヒカリを使用したロールケーキ(価格:630円)です。
カステラのような生地にシンプルなクリームで、いくらでも食べられてしまいそうです。
※創作菓匠 “なか里” 公式webサイト
※記載の情報は2007年1月現在のものです。
2006年12月08日
藤樹せんべい
大人の手のひらほどもある特大サイズのおせんべい。

港町・今津「大阪屋」の「藤樹せんべい」といえば、高島を代表するお土産の一つ。
描かれているのは『近江聖人』と呼ばれる中江藤樹。
彼の思想をより多くの人に広めようと作られたのがこのせんべいで、
創業以来100年以上にわたって受け継がれてきた秘伝の製法で、
保存料などの添加物を一切使用せず、いまも一枚ずつ手焼きされています。
6枚入りで525円。
「しがまにあ」のウマしが日記で詳細&プレゼント企画を紹介しています。

応募は12月11日まで!!
くわしくは、こちら。

港町・今津「大阪屋」の「藤樹せんべい」といえば、高島を代表するお土産の一つ。
描かれているのは『近江聖人』と呼ばれる中江藤樹。
彼の思想をより多くの人に広めようと作られたのがこのせんべいで、
創業以来100年以上にわたって受け継がれてきた秘伝の製法で、
保存料などの添加物を一切使用せず、いまも一枚ずつ手焼きされています。
6枚入りで525円。
「しがまにあ」のウマしが日記で詳細&プレゼント企画を紹介しています。

応募は12月11日まで!!
くわしくは、こちら。
2006年11月28日
2006年11月24日
笑四季・うらら花
水口で百余年を数える酒蔵「笑四季」。
歴史ある蔵のお酒のなかでも、いま話題を呼んでいるのが
なんと花の酵母でかもしたお酒!
純米酒「うらら花(うららか)」には、滋賀の県花・シャクナゲが使われていて
ほのかな花の甘い香りは女性にも人気。
冷やでもいけますが、常温か、ぬる燗ぐらいにして香りを楽しむのがオススメです!

「しがまにあ」のウマしが日記で詳細&プレゼント企画を紹介しています。
くわしくは、こちら。
歴史ある蔵のお酒のなかでも、いま話題を呼んでいるのが
なんと花の酵母でかもしたお酒!
純米酒「うらら花(うららか)」には、滋賀の県花・シャクナゲが使われていて
ほのかな花の甘い香りは女性にも人気。
冷やでもいけますが、常温か、ぬる燗ぐらいにして香りを楽しむのがオススメです!

「しがまにあ」のウマしが日記で詳細&プレゼント企画を紹介しています。
くわしくは、こちら。
2006年11月21日
永源寺こんにゃく
紅葉がとても美しい永源寺。
永源寺といえばこんにゃくでしょうか。。。 ちょっとおみやげ物屋さんをのぞいてみました。

とってもみずみずしく美味しそうです。
包装されているより、この大胆さが購買意欲を誘います。。。
少し重い画像(50kb)ですが、是非クリックして拡大表示して
お楽しみください。
これをどう料理
するか。。。
この季節、おでん
が一番かも。
永源寺といえばこんにゃくでしょうか。。。 ちょっとおみやげ物屋さんをのぞいてみました。

とってもみずみずしく美味しそうです。
包装されているより、この大胆さが購買意欲を誘います。。。
少し重い画像(50kb)ですが、是非クリックして拡大表示して
お楽しみください。

これをどう料理
するか。。。この季節、おでん
が一番かも。



